腰痛

腰痛症は当院で「美骨盤矯正」することで改善していきます!

こんな症状で悩んでいませんか?

腰痛症の改善方法

1.姿勢を気を付ける

例えば同じ姿勢で長く立ち仕事をする調理台やアイロン台など、前かがみにならないように補助台を置くなどして自分に合った高さに調整する様にしましょう!

また、椅子には深く腰掛け背筋を伸ばし、膝.足首が90度になる様に高さ調整するなど姿勢に気を配りましょう!

2.腹筋.背筋を鍛える

日頃から腹筋と背筋を鍛える運動を心掛けましょう!

仰向けに寝た状態で腰の下にたたんだタオルを当てて、自転車を漕ぐように空中で足を回す動作は腹筋・背筋を同時に鍛えることができます。

ただし、腰の痛みがある場合は、無理をしないようにしましょう!

3.靴の選び方・バックの持ち方に注意する

ヒールの高い靴や厚底靴を避け、かかとが低く安定性のある靴を選びましょう!

また、荷物は片側だけ負担がかからないリュックがおすすめですが、バックを片手で持つ時はこまめに左右持ち替える様に心掛けましょう!

4.重い物を力任せに持ち上げない

何かを持ち上げる時は、中腰で力を入れたり、腕の力だけで持ち上げずにしゃがみ込むように腰を落としてゆっくり持ち上げる様に心掛けましょう!

喜びの声をご覧ください!

長年の悩みが・・・

お客様写真

長年の悩みだった腰痛が良くなりました(^O^)

 

H.K   40代  会社員  岡崎市

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

身体が軽く・・・

お客様写真

身体が軽くなるし、腰痛etc不調がでることも無くなったので毎日子育てを楽しくやれてます!

かよってよかったです(^O^)

(Y.N  20代 主婦 岡崎市)

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

腰痛症とは・・・

腰痛は男性で1番目女性では2番目(一番は肩こり)に多い症状で、その数は年々増加傾向にあります。(厚生労働省の平成25年国民生活基礎調査)

腰は、腰椎と呼ばれる5つの骨が積み上げられて構成されています。

腰痛の多くは、腰椎に負担がかかったり、障害が起こることで発症します。

腰痛の原因

腰痛の原因は様々ですが、腰痛のうち原因が特定できるのはわずか15%程度といわれています。

原因の代表的なもの

圧迫骨折

椎間板ヘルニア

腰部脊柱管狭窄症

細菌感染

がん

臓器や血管の病気など

日常生活から考えられる原因

1.長時間同じ姿勢でいることによる筋肉の緊張

長時間座っていたり、立ちっぱなし、中腰など無理な姿勢を続けると腰の筋肉が緊張して、時間の経過とともに筋肉が疲労して、血行が悪くなり、腰に痛みが起こります。

 

2.運動不足・筋肉衰化による筋肉低下

腰の周りにある大腰筋・大臀筋・中臀筋の筋力が衰えると、腰椎に負担がかかり、腰痛を引き起こします。

また腹筋は横隔膜とともに背骨を支える働きがあるので、腹筋の筋力が低下することによって正しい姿勢が保ちにくくなり、腰椎に負担をかけることになります。

また、骨盤の筋肉も姿勢を保つことに大きく関係してきます。

これらの筋力低下が腰痛の原因となります。

 

3.過剰な動きや無理な負担

過度の運動によって筋肉は疲労して徐々に筋肉の緊張を強めて腰痛を引き起こします。

また、腰に無理な力がかかるよう動作を行うとぎっくり腰などを招く恐れがあります。

腰痛をともなう疾患

1.ぎっくり腰

顔を洗う時の中腰の姿勢や、重い物を持ち上げる時、腰を曲げた姿勢などが原因で起こります。脊髄の近くにある椎間関節という小さな関節が捻挫を起こし、急激な痛みに襲われ動けなくなります。

腹筋や背筋が弱い人に起こりやすく、再発することもあります。

 

2.椎間板ヘルニア

骨と骨をつなぐ椎間板に亀裂ができて、中の椎間板組織の一部が飛び出し、神経を圧迫することで起こります。首から腰にかけての痛みや坐骨神経痛と呼ばれる片側の足の後ろの痛みやしびれが代表的な症状です。

若い人にも比較的多く、動くと腰や足の激痛とつっぱりなどで動けなくなることもあります。高齢者の場合は、足などにも痛みがおよび歩行困難になることが少なくありません。

 

3.脊椎分離症

過激な運動で脊椎の一部が骨折して離れると、腰が重く感じられ、時々腰痛があらわれます。

しかし、痛みを感じないこともあるので、放置されることも少なくありません。

脊椎分離症は小学生高学年から中学生に多くみられ、脊椎分離が起こると分離すべり症に移行したり、椎間板ヘルニアを併発することもあります。

 

4.すべり症

縦に連なっている脊椎が前後にずれ、神経を圧迫し、強い痛みを生じます。しびれを伴うこともあります。

脊椎の一部が骨折して分離した分離すべり症と加齢による椎間板の変形が原因の脊椎(変形)すべり症があります。いずれも40~50代の中高年に多くみられます。

 

5.腰部変形性脊椎症

加齢とともに腰椎が変形し、突出することがあります。

トゲのように見えるため、骨棘(こつきょく)と呼ばれます。

骨棘の尖った部分が神経を圧迫すると、腰痛を引き起こします。起き上がった時やトイレに立つ時など、動き始めに痛みが起こりやすいという特徴があります。

 

6.腰部脊柱管狭窄症

長年腰に負担がかかって、椎間板が変性したことが原因となって神経の通り道である背骨の脊柱管が狭くなり、神経を圧迫するために起こります。安静時には症状が軽い場合が多いのですが、歩き続けると下肢のしびれや痛みが生じて動けなくなることもあります。立ち止まって休憩をとると症状が緩和し、歩きだしてしばらくすると、また悪化するといった状態を繰り返すのが特徴です。

 

7.骨粗鬆症

骨量が減少し、骨がスカスカの状態になり、日常生活でささいな動きで小さな骨折を起こしたり、自分の体重が支えられず圧迫骨折を起こしたりします。

骨折をすると腰痛を引き起こします。閉経後の女性や高齢者に多い疾患です。

 

「美骨盤矯正」ってどんなことするの?

骨盤の動きを3つに分類して骨盤のたわみをを取ります!

図をご覧ください。

骨盤は上下開閉回旋という3つの動きをながらバランスを保とうとしています。

その仕組みを元に骨や骨周りの靭帯等にアプローチをして骨盤のたわみを取って正しい位置に戻します。

歪みのないしっかりとした土台を作ることによって骨盤は自ら正しいバランスが取れるように動きます。

無駄のない効率的な動きを実現

可動域最大のラインをなぞる大きな動きを使うことで可動域をさらに広げます。

さらに筋ポンプの作用を最大限に利用します。

 

筋ポンプとは・・・

筋肉をスポンジとイメージしてください。

筋肉の血液の出入りを効率よく循環させる大きな動きを使うのが特徴です。

 

この作用によって固まっていた筋肉の動きがスムーズになり、緩んできます。

その結果骨盤周りの筋肉をほぐして筋肉のクセによって歪んでいる骨盤の位置を正常な位置に戻りやすくすることができます。

当院の「骨盤矯正」と他の「骨盤矯正」の5つの違い

その1:3方向の軸を中心とした特別な骨盤矯正

通常「骨盤矯正」は上下回旋2方向の軸で矯正をします。

当院の「骨盤矯正」は上下回旋・はもちろん、開閉を含み「3方向軸」で立体的に骨盤を診ていきます。ですので「綺麗で美しい骨盤」を作り上げます。

その2:毎回しっかり状態を聞き、確認します

はじめは1~2日/週の間隔で状態を診させていただきます。

その際、過去3日ないし1週間の状態をお聞きし、こちらでしっかりと把握いたしますのでご安心ください。

その3:生活指導を行います

当院に来院するのが1~2日/週ですのでその間の日常生活での姿勢が骨盤に影響しますので改善点などアドバイスし、より早く痛みのない最高の骨盤になるように心掛けています。

脳を教育します

人間の体(姿勢)は脳によって管理されています。ですので「骨盤矯正」をしても元の位置に戻ろうとする力が働きます。

何度も「骨盤矯正」を行うことで「脳」に教育することができます。

その5:最後までしっかりフォローします

せっかく頑張っても途中で諦めてしまったら今までのお金と時間が無駄になってしまいます。

最後には「笑顔」で卒業できるまでしっかりフォロー・サポート致します。

美骨盤矯正あなたと私の二人三脚です。お互い力を合わせて頑張りましょう!

追伸

当院の「美骨盤矯正」をご覧頂きありがとうございます。

ここのページをご覧頂いたという事は少なからず「腰痛」または「骨盤」に関してのお悩みがあるかと思います。

当院は一人でも多くの方の不調をなくし、「毎日楽しく過ごせる」をモットーにしております。

新たな一歩をこれから一緒に踏み出しましょう!

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